【FIAT(フィアット)】グランデ プントのモデルイヤー 2グレードを販売開始

  フィアット グループ オートモービルズ ジャパンは、フィアットのコンパクトカー「グランデ プント」の2009年モデルを2009年5月16日(土)より、全国のフィアット正規ディーラーを通じて販売開始する。  今回販売の2グレードは、総排気量1,368cc直列4気筒SOHC8バルブエンジン搭載のATモード付5速シーケンシャルトランスミッション『デュアロジック』、5ドア、右ハンドル仕様とした、「グランデ プント(Grande Punto)」と、これに15インチ アロイホイールや電動サンルーフ『スカイドーム』等さまざまな上級装備品を装着した上級グレードの、「グランデ プント Plus (Grande Punto Plus)」である。  これまでの5グレード展開は2グレードに集約され、上級グレードの「Plus」は、従来の最上級グレードの装備はなるべくそのままに、抑えた価格が実現された。また両グレードともに、ボディーカラーのバリエーションの見直し、フロント下部のグリルをクローム仕上げとしたほか、内装では新型ファブリックシートの採用、リモコンキーやメーター類のデザインリニューアル等の変更が施されている。  フィアット グループ オートモービルズ ジャパンは、フィアットのコンパクトカー「グランデ プント」の2009年モデルを2009年5月16日(土)より、全国のフィアット正規ディーラーを通じて販売開始する。  今回販売の2グレードは、総排気量1,368cc直列4気筒SOHC8バルブエンジン搭載のATモード付5速シーケンシャルトランスミッション『デュアロジック』、5ドア、右ハンドル仕様とした、「グランデ プント(Grande Punto)」と、これに15インチ アロイホイールや電動サンルーフ『スカイドーム』等さまざまな上級装備品を装着した上級グレードの、「グランデ プント Plus (Grande Punto Plus)」である。  これまでの5グレード展開は2グレードに集約され、上級グレードの「Plus」は、従来の最上級グレードの装備はなるべくそのままに、抑えた価格が実現された。また両グレードともに、ボディーカラーのバリエーションの見直し、フロント下部のグリルをクローム仕上げとしたほか、内装では新型ファブリックシートの採用、リモコンキーやメーター類のデザインリニューアル等の変更が施されている。

【PEUGEOT(プジョー)】フル4シーター クーペ・カブリオレ「308CC」を導入

  プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社は、プジョーのミディアムモデル、308シリーズに新たなラインナップとして「308CC」を追加、2009年6月1日(月)より、全国のプジョー正規販売店網「プジョー・ディーラー・ネットワーク」にて販売開始する。  308CCは、スタイリッシュなスポーツクーペと、オープンエアモータリングのカブリオレ、という2つのドライビングを楽しむことができる、2分割式電動メタルルーフを採用したフル4シーター クーペ・カブリオレモデルである。  先代モデルに比べ精度・信頼性が大幅に向上したルーフ開閉や、308CC専用にデザインされたサイドとリア、及びヘッドレスト一体型スポーツシートの採用などに加え、カブリオレモードでも季節・気候を問わない快適性を実現する装備が充実している。  日本に導入されるモデルバリエーションは、1.6リッター直噴ターボチャージャー付エンジンに4速ATを搭載し、レザーシート及び16インチアルミホイールを装着した「308CC Premium(プレミアム)」と、同エンジンを搭載し、内装に“インテグラルレザー仕様”を採用、ハイエンドな装備を備え17インチアルミホイールを装着した「308CC Griffe(グリフ)」の2種類。「308CC Griffe」は、受注生産により左ハンドル車の選択も可能となっている。 308CC Premium(プレミアム) 排気量:1,598cc トランスミッション:4速AT 内装:レザー ハンドル:右 メーカー希望小売価格:4,200,000円(消費税込) 308CC Griffe(グリフ) 排気量:1,598cc トランスミッション:4速AT 内装:インテグラルレザー ハンドル:右・左(受注生産) メーカー希望小売価格:4,550,000円(消費税込) 発売日:2009年6月1日(月)   プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社は、プジョーのミディアムモデル、308シリーズに新たなラインナップとして「308CC」を追加、2009年6月1日(月)より、全国のプジョー正規販売店網「プジョー・ディーラー・ネットワーク」にて販売開始する。  308CCは、スタイリッシュなスポーツクーペと、オープンエアモータリングのカブリオレ、という2つのドライビングを楽しむことができる、2分割式電動メタルルーフを採用したフル4シーター クーペ・カブリオレモデルである。  先代モデルに比べ精度・信頼性が大幅に向上したルーフ開閉や、308CC専用にデザインされたサイドとリア、及びヘッドレスト一体型スポーツシートの採用などに加え、カブリオレモードでも季節・気候を問わない快適性を実現する装備が充実している。  日本に導入されるモデルバリエーションは、1.6リッター直噴ターボチャージャー付エンジンに4速ATを搭載し、レザーシート及び16インチアルミホイールを装着した「308CC Premium(プレミアム)」と、同エンジンを搭載し、内装に“インテグラルレザー仕様”を採用、ハイエンドな装備を備え17インチアルミホイールを装着した「308CC Griffe(グリフ)」の2種類。「308CC Griffe」は、受注生産により左ハンドル車の選択も可能となっている。 308CC Premium(プレミアム) 排気量:1,598cc トランスミッション:4速AT 内装:レザー ハンドル:右 メーカー希望小売価格:4,200,000円(消費税込) 308CC Griffe(グリフ) 排気量:1,598cc トランスミッション:4速AT 内装:インテグラルレザー ハンドル:右・左(受注生産) メーカー希望小売価格:4,550,000円(消費税込) 発売日:2009年6月1日(月)

【Audi(アウディ)】クラストップの環境性能を誇るミッドサイズSUV 新型アウディ Q5を発表

  アウディ ジャパン株式会社は、プレミアムミッドサイズSUV新型アウディ Q5を発表、2009年6月2日(火)より、全国のアウディ正規ディーラーネットワークにて販売開始する。あわせて6月6日(土)・7日(日)にアウディ Q5デビューフェアの開催も発表した。  アウディ Q5は、新世代のV型6気筒直噴ガソリンエンジンに先進のトランスミッションデュアルクラッチ式「7速Sトロニック」と「クワトロ(フルタイム4WD)」を組み合わせた『2.0 TFSI クワトロ』と、直列4気筒直噴ガソリンターボエンジンと同トランスミッションを搭載した『3.2 FSI クワトロ』の2モデル展開。  注目すべきは、いずれのモデルにもAVS(アウディバルブリフトシステム)を採用し、燃料消費量とCO2排出量を低減、2010年度燃費基準をクリアしている点だ。加えて、急勾配や滑りやすい路面の状況、あるいはルーフ上の積載物量を感知しての車両制御機能にも優れ、走行性能と安全性能に高い配慮がなされている。  また、「洗練されたスポーティデザイン」をテーマにしたボディは、SUVならではの力強さとアウディらしいエレガントさを兼ね備え、大容量のラゲッジスペース、多彩なインフォテイメント機能や多機能リヤシートなども魅力的。本体価格は『2.0 TFSI クワトロ』が5,690,000円、『3.2 FSI クワトロ』が6,600,000円となっている。  アウディ ジャパン株式会社は、プレミアムミッドサイズSUV新型アウディ Q5を発表、2009年6月2日(火)より、全国のアウディ正規ディーラーネットワークにて販売開始する。あわせて6月6日(土)・7日(日)にアウディ Q5デビューフェアの開催も発表した。  アウディ Q5は、新世代のV型6気筒直噴ガソリンエンジンに先進のトランスミッションデュアルクラッチ式「7速Sトロニック」と「クワトロ(フルタイム4WD)」を組み合わせた『2.0 TFSI クワトロ』と、直列4気筒直噴ガソリンターボエンジンと同トランスミッションを搭載した『3.2 FSI クワトロ』の2モデル展開。  注目すべきは、いずれのモデルにもAVS(アウディバルブリフトシステム)を採用し、燃料消費量とCO2排出量を低減、2010年度燃費基準をクリアしている点だ。加えて、急勾配や滑りやすい路面の状況、あるいはルーフ上の積載物量を感知しての車両制御機能にも優れ、走行性能と安全性能に高い配慮がなされている。  また、「洗練されたスポーティデザイン」をテーマにしたボディは、SUVならではの力強さとアウディらしいエレガントさを兼ね備え、大容量のラゲッジスペース、多彩なインフォテイメント機能や多機能リヤシートなども魅力的。本体価格は『2.0 TFSI クワトロ』が5,690,000円、『3.2 FSI クワトロ』が6,600,000円となっている。

【Volkswagen(フォルクスワーゲン)】コンパクトなスポーツクーペ 新型『シロッコ』を販売開始

  フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社は、前衛的なデザインとダイナミックな走行性能を併せ持つコンパクトスポーツクーペ「シロッコ」を、2009年5月25日(月)より全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーにて販売開始した。  このたび販売の新型「シロッコ」は、日本においては約20年ぶりの復活にして3世代目。高出力と低燃費を実現するフォルクスワーゲンの新世代エンジン“TSI”と、革新的なトランスミッション“DSG”を採用し、優れた走行性能と低燃費を両立させた“スポーツ&エコ”という、現代のスポーツカーの新しい形を提案する。  直噴ツインチャージャーを採用した1.4LTSIエンジン・7速DSGを搭載した「シロッコ TSI」と、より本格的な走りを追求するため147kW(200PS)を発生する直噴ターボエンジン採用の2.0LTSIと6速DSGが組合わされた「シロッコ 2.0TSI」の、2グレード。それぞれ、最高出力を発揮しつつも燃費は抑え、加えて、優れた操縦安定性と軽快なハンドリングも考慮した機構も搭載された。  また、デザインとしては、フロントに水平基調のフォルクスワーゲンの新しいブランドフェイスを採用し、全体をロー&ワイドなプロポーションとするなど、スポーツカーらしい躍動感ある仕上がり。さらに、コンパクトながらも、シートは完全独立の4座、大容量のラゲッジスペースなど、実用性も兼ね備えている。  価格は、「シロッコ TSI」が3,920,000円(消費税込)、「シロッコ 2.0TSI」が4,470,000円(消費税込)。  フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社は、前衛的なデザインとダイナミックな走行性能を併せ持つコンパクトスポーツクーペ「シロッコ」を、2009年5月25日(月)より全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーにて販売開始した。  このたび販売の新型「シロッコ」は、日本においては約20年ぶりの復活にして3世代目。高出力と低燃費を実現するフォルクスワーゲンの新世代エンジン“TSI”と、革新的なトランスミッション“DSG”を採用し、優れた走行性能と低燃費を両立させた“スポーツ&エコ”という、現代のスポーツカーの新しい形を提案する。  直噴ツインチャージャーを採用した1.4LTSIエンジン・7速DSGを搭載した「シロッコ TSI」と、より本格的な走りを追求するため147kW(200PS)を発生する直噴ターボエンジン採用の2.0LTSIと6速DSGが組合わされた「シロッコ 2.0TSI」の、2グレード。それぞれ、最高出力を発揮しつつも燃費は抑え、加えて、優れた操縦安定性と軽快なハンドリングも考慮した機構も搭載された。  また、デザインとしては、フロントに水平基調のフォルクスワーゲンの新しいブランドフェイスを採用し、全体をロー&ワイドなプロポーションとするなど、スポーツカーらしい躍動感ある仕上がり。さらに、コンパクトながらも、シートは完全独立の4座、大容量のラゲッジスペースなど、実用性も兼ね備えている。  価格は、「シロッコ TSI」が3,920,000円(消費税込)、「シロッコ 2.0TSI」が4,470,000円(消費税込)。

【Audi(アウディ)】アウディ史上最強モデルをサーキットで体験するチャンス、締め切り迫る!

  アウディ ジャパン株式会社が開催する、「アウディR8 5.2FSI クワトロ アルティメット サーキット トライアル」への招待申込み締め切りが、いよいよ2009年6月8日(月)に迫っている。  富士スピードウェイおよび岡山国際サーキットで開催される本イベントは、アウディ史上最速のV10 5.2 FSIエンジンを搭載する「アウディR8」のトップモデルを、サーキットを舞台に自らドライブできる、またとない機会。ドライブにはプロフェッショナルインストラクターのガイドが付き、アウディの誇る革新テクノロジーと高次元のパフォーマンスを安心して堪能できる。  さらに、当日は「アウディR8 4.2 FSI クワトロ」や「アウディRS 6」および「アウディ Sモデル」など、近年発売の様々な車種も用意されており、それぞれ試乗できる点も見逃せない。  申込みは、全国の「アウディR8」取り扱い正規ディーラーの店頭のみの応募となる。お近くのディーラーに急ぐべし!  アウディ ジャパン株式会社が開催する、「アウディR8 5.2FSI クワトロ アルティメット サーキット トライアル」への招待申込み締め切りが、いよいよ2009年6月8日(月)に迫っている。  富士スピードウェイおよび岡山国際サーキットで開催される本イベントは、アウディ史上最速のV10 5.2 FSIエンジンを搭載する「アウディR8」のトップモデルを、サーキットを舞台に自らドライブできる、またとない機会。ドライブにはプロフェッショナルインストラクターのガイドが付き、アウディの誇る革新テクノロジーと高次元のパフォーマンスを安心して堪能できる。  さらに、当日は「アウディR8 4.2 FSI クワトロ」や「アウディRS 6」および「アウディ Sモデル」など、近年発売の様々な車種も用意されており、それぞれ試乗できる点も見逃せない。  申込みは、全国の「アウディR8」取り扱い正規ディーラーの店頭のみの応募となる。お近くのディーラーに急ぐべし!

【Audi(アウディ)】「アウディS5 exclusive」

  アウディ ジャパン株式会社は、アウディのスペシャル オーダー システム「アウディ エクスクルーシブ」によりコーディネートされた、3種類の特別な「アウディS5 exclusive」を、2009年6月4日より、全国のアウディ正規ディーラーネットワークにて発売開始した。  「アウディ エクスクルーシブ」とは、内外装のカラーや素材などを、多彩なバリエーションの中から選択し、自分だけの特別な一台を作り上げることができるアウディのカスタムメイドプログラム。日本でも近年人気が高まっており、アウディ ジャパンでは順次適用モデルや内容を充実させ、A3スポーツバックとQ5を除く、車種で選択可能としている。  今回発売開始されたのは、美しいクーペスタイルと圧倒的なパフォーマンスを兼ね備えた「アウディ S5」をベースに、アウディジャパンが独自にプロデュースした3種類の特別仕様車。それぞれの個性あるカラーと、上質なインテリアの組み合わせに注目したい。  ボディカラーは、深みのある光沢を放つベルベットパープル、日本を代表するサーキットをイメージした艶やかな表情を見せるスズカグレー、そしてシックな雰囲気を湛えたサドルブラウンの3色。それぞれ、アラバスターホワイト、チェストナットブラウン、ココスベージュのバルコナレザーシートが組み合わされ、アウディ エクスクルーシブ専用の19インチアルミホイールとともに、エレガントなクーペスタイルを演出してくれる。  なお、全国希望小売価格は9,930,000円(税込み)、各色それぞれ5台ずつ、合計15台のみの発売。  アウディ ジャパン株式会社は、アウディのスペシャル オーダー システム「アウディ エクスクルーシブ」によりコーディネートされた、3種類の特別な「アウディS5 exclusive」を、2009年6月4日より、全国のアウディ正規ディーラーネットワークにて発売開始した。  「アウディ エクスクルーシブ」とは、内外装のカラーや素材などを、多彩なバリエーションの中から選択し、自分だけの特別な一台を作り上げることができるアウディのカスタムメイドプログラム。日本でも近年人気が高まっており、アウディ ジャパンでは順次適用モデルや内容を充実させ、A3スポーツバックとQ5を除く、車種で選択可能としている。  今回発売開始されたのは、美しいクーペスタイルと圧倒的なパフォーマンスを兼ね備えた「アウディ S5」をベースに、アウディジャパンが独自にプロデュースした3種類の特別仕様車。それぞれの個性あるカラーと、上質なインテリアの組み合わせに注目したい。  ボディカラーは、深みのある光沢を放つベルベットパープル、日本を代表するサーキットをイメージした艶やかな表情を見せるスズカグレー、そしてシックな雰囲気を湛えたサドルブラウンの3色。それぞれ、アラバスターホワイト、チェストナットブラウン、ココスベージュのバルコナレザーシートが組み合わされ、アウディ エクスクルーシブ専用の19インチアルミホイールとともに、エレガントなクーペスタイルを演出してくれる。  なお、全国希望小売価格は9,930,000円(税込み)、各色それぞれ5台ずつ、合計15台のみの発売。

【FIAT(フィアット)】「Panda 100HP」コンパクトカー パンダのスポーティーな特別仕様車を限定販売開始

  フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社は、フィアットのコンパクトカー パンダのスポーティーな限定特別仕様車、パンダ100HP〈ヒャク・エイチ・ピー〉(Panda 100HP)を、2009年6月13日(土)より、全国のフィアット正規ディーラーを通じて発売開始する。  このパンダ100HPは、2007年販売のパンダ100HPが好評であった(既に販売終了)ことを受けて、新たに100台限定で発売するもの。エンジン等の主な諸元は従来のパンダ100HPと同様だが、今回はウィンドエアバッグを追加装備し安全性能がいっそう強化された。  パンダ100HPの変わらぬ魅力は、スポーティーなドライビングと、タフでアグレッシブな印象を与える外観、そして優れた居住性や操作性を誇るインテリアにある。  卓越したパフォーマンスと安全性能を実現するのは、総排気量1,368cc直列4気筒DOHC16バルブエンジン搭載の6速マニュアルトランスミッションおよび、さまざまな路面状況下でドライバーのコントロールを補助し、車体の走行安定性に寄与する安全機構。  また、外装には100HP専用フロントバンパーやボディサイドストライプをはじめ、スポーツマインドをかきたてる、さまざまな要素がもりこまれている。インテリアでは、ドライバーの身体を的確にホールドするシートの採用に加え、計器やスイッチ類も人間工学に基づいてデザイン・配置し、スポーティーな個性の中にも使い勝手のよいユーザーフレンドリーな空間が実現された。  なお、全国メーカー希望小売価格は2,090,000円(税込み)、販売台数は100台限定。   フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社は、フィアットのコンパクトカー パンダのスポーティーな限定特別仕様車、パンダ100HP〈ヒャク・エイチ・ピー〉(Panda 100HP)を、2009年6月13日(土)より、全国のフィアット正規ディーラーを通じて発売開始する。  このパンダ100HPは、2007年販売のパンダ100HPが好評であった(既に販売終了)ことを受けて、新たに100台限定で発売するもの。エンジン等の主な諸元は従来のパンダ100HPと同様だが、今回はウィンドエアバッグを追加装備し安全性能がいっそう強化された。  パンダ100HPの変わらぬ魅力は、スポーティーなドライビングと、タフでアグレッシブな印象を与える外観、そして優れた居住性や操作性を誇るインテリアにある。  卓越したパフォーマンスと安全性能を実現するのは、総排気量1,368cc直列4気筒DOHC16バルブエンジン搭載の6速マニュアルトランスミッションおよび、さまざまな路面状況下でドライバーのコントロールを補助し、車体の走行安定性に寄与する安全機構。  また、外装には100HP専用フロントバンパーやボディサイドストライプをはじめ、スポーツマインドをかきたてる、さまざまな要素がもりこまれている。インテリアでは、ドライバーの身体を的確にホールドするシートの採用に加え、計器やスイッチ類も人間工学に基づいてデザイン・配置し、スポーティーな個性の中にも使い勝手のよいユーザーフレンドリーな空間が実現された。  なお、全国メーカー希望小売価格は2,090,000円(税込み)、販売台数は100台限定。

【TOYOTA(トヨタ)】「CROWN HYBRID(クラウン ハイブリッド)特別仕様車」

  TOYOTAは、クラウン ハイブリッドに特別仕様車“スペシャルエディション”を設定し、2009年7月1日(水)より、全国のトヨタ店を通じて発売開始する。  今回の特別仕様車は、ハイブリッド車のさらなる普及を目的とし、従来のクラウン ハイブリッドの標準グレードをベースに、装備を厳選することで、求めやすい価格を実現したもの。  主な変更点としては、シート表皮を本革(前席ベンチレーション機能・前後席ヒーター付)からファブリック(抗ダニアレルゲン加工&静電気帯電防止機能付)へ切り替え、さらにオートワイパー(雨滴感応式)、電動式リヤサンシェード&手動式リヤドアサンシェード、排出ガス検知式内外気自動切替システムなど8機能が削減された。また、ドアミラーやインナーミラー、シートに付属の機能の一部も見直されている。  ボディーカラーは、シルバーメタリック、ブラック、ダークブルーマイカ、ライトブルーマイカメタリックのほか、オプション仕様のホワイトパールクリスタルシャインとプレミアムシルバーパールの6色展開。内装カラーはグレーとシェルから選択できる。 なお、注目の全国メーカー希望小売価格は5,400,000円(税込み)(北海道、沖縄のみ価格が異なる)。  TOYOTAは、クラウン ハイブリッドに特別仕様車“スペシャルエディション”を設定し、2009年7月1日(水)より、全国のトヨタ店を通じて発売開始する。  今回の特別仕様車は、ハイブリッド車のさらなる普及を目的とし、従来のクラウン ハイブリッドの標準グレードをベースに、装備を厳選することで、求めやすい価格を実現したもの。  主な変更点としては、シート表皮を本革(前席ベンチレーション機能・前後席ヒーター付)からファブリック(抗ダニアレルゲン加工&静電気帯電防止機能付)へ切り替え、さらにオートワイパー(雨滴感応式)、電動式リヤサンシェード&手動式リヤドアサンシェード、排出ガス検知式内外気自動切替システムなど8機能が削減された。また、ドアミラーやインナーミラー、シートに付属の機能の一部も見直されている。  ボディーカラーは、シルバーメタリック、ブラック、ダークブルーマイカ、ライトブルーマイカメタリックのほか、オプション仕様のホワイトパールクリスタルシャインとプレミアムシルバーパールの6色展開。内装カラーはグレーとシェルから選択できる。 なお、注目の全国メーカー希望小売価格は5,400,000円(税込み)(北海道、沖縄のみ価格が異なる)。

【FIAT(フィアット)】「FIAT CAFFÉ on the Beach & FIAT 500C」

  フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社は、東京・青山のFIAT CAFFÉのコンセプトを受け継いだビーチハウス、『FIAT CAFFÉ @ Yuigahama Beach』を、2009年6月28日(日)~2009年8月31日(月)までの期間中、神奈川県鎌倉市由比ガ浜のビーチにオープンする。  FIAT CAFFÉは、フィアットとイタリアの魅力を伝える情報発信基地として、2008年12月12日、青山に誕生。フィアットのアンテナショップとしてのみならず、イタリア料理を中心としたカフェバー&レストラン、イベントスペースを併設した多目的施設として、多くの人々に愛されている。  そして、今回開場する『FIAT CAFFÉ @ Yuigahama Beach』は、“フィアットと海の融合”をテーマした、スタイリッシュなビーチハウス。最大の見所は、今秋発売が予定されるフィアット500のカブリオレモデル、「フィアット500C」の日本初公開だ。この「フィアット500C」の展示スペースを取り囲むように、地元の新鮮な食材を使い、由比ガ浜では初となる本格的なイタリアンメニューを提供するFIAT CAFFÉ、期間限定のオリジナルグッズがそろうFIATショップのほか、世界的な知名度を誇るスパファインダー社によるスパ・スペースなどの配置が予定されている。  この夏は、フィアットブランドとイタリア文化の魅力を、日本屈指の人気ビーチで存分に楽しんでみてはいかがだろう。     フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社は、東京・青山のFIAT CAFFÉのコンセプトを受け継いだビーチハウス、『FIAT CAFFÉ @ Yuigahama Beach』を、2009年6月28日(日)~2009年8月31日(月)までの期間中、神奈川県鎌倉市由比ガ浜のビーチにオープンする。  FIAT CAFFÉは、フィアットとイタリアの魅力を伝える情報発信基地として、2008年12月12日、青山に誕生。フィアットのアンテナショップとしてのみならず、イタリア料理を中心としたカフェバー&レストラン、イベントスペースを併設した多目的施設として、多くの人々に愛されている。  そして、今回開場する『FIAT CAFFÉ @ Yuigahama Beach』は、“フィアットと海の融合”をテーマした、スタイリッシュなビーチハウス。最大の見所は、今秋発売が予定されるフィアット500のカブリオレモデル、「フィアット500C」の日本初公開だ。この「フィアット500C」の展示スペースを取り囲むように、地元の新鮮な食材を使い、由比ガ浜では初となる本格的なイタリアンメニューを提供するFIAT CAFFÉ、期間限定のオリジナルグッズがそろうFIATショップのほか、世界的な知名度を誇るスパファインダー社によるスパ・スペースなどの配置が予定されている。  この夏は、フィアットブランドとイタリア文化の魅力を、日本屈指の人気ビーチで存分に楽しんでみてはいかがだろう。   

【FIAT(フィアット)】「フィアット500C」

  フィアット グループ オートモービルズ ジャパンは、フィアットのベストセラー「フィアット500」のオープントップモデル「フィアット 500C」を、2009年9月26日(土)より、全国のフィアット正規ディーラーを通じて販売開始する。   これに先行して、2009年7月4日(土)より、全国のフィアット正規ディーラーまたはFIAT CAFFÉ※にて、先行予約が受付開始される。  今回「フィアット 500C」にラインナップされるのは、1.2リッターエンジン搭載の「フィアット500C 1.2 8V ポップ」と、1.4リッターDOHC エンジン搭載の「フィアット500C 1.4 16V ラウンジ」、そしてその特別仕様で50台限定となる「フィアット500C 1.4 16V ラウンジ SS」の3種類。いずれも、ATモード付5速シーケンシャルトランスミッション『デュアロジック』を装備した、右ハンドル仕様となっている。      スペックや各種装備は、ベースモデルとなる「フィアット500」と基本的に変わりはないが、「フィアット500C 1.4 16V ラウンジ」では新たに三層仕上げのパールペイントが標準仕様となり、新色のラガマフィン・レッドも加わっている。また、50台限定の「フィアット500C 1.4 16V ラウンジ SS」は、レザーシートとクローム仕上げのヒーテッド電動ドアミラーなどを標準装備した、特別仕様車だ。   『自由と興奮 “freedom and excitement”』を表現する、フィアットのオリジナリティ溢れるカブリオレ、「フィアット500C」。いち早く手に入れるためにも、先行予約をお見逃しなく!        フィアット グループ オートモービルズ ジャパンは、フィアットのベストセラー「フィアット500」のオープントップモデル「フィアット 500C」を、2009年9月26日(土)より、全国のフィアット正規ディーラーを通じて販売開始する。   これに先行して、2009年7月4日(土)より、全国のフィアット正規ディーラーまたはFIAT CAFFÉ※にて、先行予約が受付開始される。  今回「フィアット 500C」にラインナップされるのは、1.2リッターエンジン搭載の「フィアット500C 1.2 8V ポップ」と、1.4リッターDOHC エンジン搭載の「フィアット500C 1.4 16V ラウンジ」、そしてその特別仕様で50台限定となる「フィアット500C 1.4 16V ラウンジ SS」の3種類。いずれも、ATモード付5速シーケンシャルトランスミッション『デュアロジック』を装備した、右ハンドル仕様となっている。      スペックや各種装備は、ベースモデルとなる「フィアット500」と基本的に変わりはないが、「フィアット500C 1.4 16V ラウンジ」では新たに三層仕上げのパールペイントが標準仕様となり、新色のラガマフィン・レッドも加わっている。また、50台限定の「フィアット500C 1.4 16V ラウンジ SS」は、レザーシートとクローム仕上げのヒーテッド電動ドアミラーなどを標準装備した、特別仕様車だ。   『自由と興奮 “freedom and excitement”』を表現する、フィアットのオリジナリティ溢れるカブリオレ、「フィアット500C」。いち早く手に入れるためにも、先行予約をお見逃しなく!