【BMW】スポーツ・ライダーのためのハイ・パフォーマンス・マシン『HP2 Sport』発表

  BMWは、BMW Motorradの高性能スポーツ・バイク『BMW HP2 Sport(エイチ・ピー・ツー・スポーツ)』を、2008年12月8日(月)より、全国のBMW Motorrad正規ディーラーで予約注文の受付を開始した。納車時期は2009年5月以降の予定である。   BMWは、BMW Motorradの高性能スポーツ・バイク『BMW HP2 Sport(エイチ・ピー・ツー・スポーツ)』を、2008年12月8日(月)より、全国のBMW Motorrad正規ディーラーで予約注文の受付を開始した。納車時期は2009年5月以降の予定である。

【ABARTH(アバルト)】アバルト復活!「アバルト グランデ プント」デビューへ

  フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社 は、同社が2009年よりアバルト ブランドの日本におけるオフィシャル インポーターとなることを発表した。   最初の導入モデルとなるのは、フィアット グランデ プントをベースに開発されたアバルト グランデ プント (ABARTH GRANDE PUNTO) で、販売開始は2009年2月14日(土)を予定しており、全国メーカー希望小売価格は2,700,000円 (消費税込) となっている。   フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社 は、同社が2009年よりアバルト ブランドの日本におけるオフィシャル インポーターとなることを発表した。   最初の導入モデルとなるのは、フィアット グランデ プントをベースに開発されたアバルト グランデ プント (ABARTH GRANDE PUNTO) で、販売開始は2009年2月14日(土)を予定しており、全国メーカー希望小売価格は2,700,000円 (消費税込) となっている。

【VOLVO(ボルボ)】最新V70 シリーズ/XC70 シリーズ 2009年1月1日より発売開始

  ボルボ・カーズ・ジャパンは、プレミアムエステートのV70、クロスカントリーエステートの XC70の装備・仕様を変更した最新モデルを 2009年1月1日(木)より全国のボルボ・ディーラーで発売を開始する。   また新車登録時より3年間、日本全国のボルボ・ディーラーで所定のサービスを受けることのできるサービスプログラム「VSP(ボルボ・サービス・パスポート)」が無償で付けられる。   ボルボ・カーズ・ジャパンは、プレミアムエステートのV70、クロスカントリーエステートの XC70の装備・仕様を変更した最新モデルを 2009年1月1日(木)より全国のボルボ・ディーラーで発売を開始する。   また新車登録時より3年間、日本全国のボルボ・ディーラーで所定のサービスを受けることのできるサービスプログラム「VSP(ボルボ・サービス・パスポート)」が無償で付けられる。

【PEUGEOT(プジョー)】最新ナビゲーション・システムを搭載した特別仕様車を販売

  プジョーから最新のナビゲーション・システムを搭載した特別仕様車『308 Premium Navi Plus(ナビ・プラス)』、『308SW Premium Navi Plus』、『207SW Navi Lite(ナビ・ライト)』が1月16日(金)より、全国の正規販売店網「プジョー・ディーラー・ネットワーク」にて販売される。『308 Premium Navi Plus』、『207SW Navi Lite』は200台限定、『308SW Premium Navi Plus』は100台限定での販売となる。   308シリーズに設定された『Navi Plus』には、7V型ワイドモニター、40GBの容量に加え、ワンセグ地デジTV受信、ミュージックサーバー機能、50W×4の大出力アンプを搭載することでオーディオ機能も充実した、HDDナビゲーション「ECLIPSE(富士通テン)AVN558HDU」を搭載。   価格は、最新のナビゲーション・システムを備えながら、各々のベースモデルと比較しても308シリーズ2モデルは5万円高、『207SW Navi Lite』では、価格は据え置きとなっている。   プジョーから最新のナビゲーション・システムを搭載した特別仕様車『308 Premium Navi Plus(ナビ・プラス)』、『308SW Premium Navi Plus』、『207SW Navi Lite(ナビ・ライト)』が1月16日(金)より、全国の正規販売店網「プジョー・ディーラー・ネットワーク」にて販売される。『308 Premium Navi Plus』、『207SW Navi Lite』は200台限定、『308SW Premium Navi Plus』は100台限定での販売となる。   308シリーズに設定された『Navi Plus』には、7V型ワイドモニター、40GBの容量に加え、ワンセグ地デジTV受信、ミュージックサーバー機能、50W×4の大出力アンプを搭載することでオーディオ機能も充実した、HDDナビゲーション「ECLIPSE(富士通テン)AVN558HDU」を搭載。   価格は、最新のナビゲーション・システムを備えながら、各々のベースモデルと比較しても308シリーズ2モデルは5万円高、『207SW Navi Lite』では、価格は据え置きとなっている。

【CHRYSLER(クライスラー)】2009年モデル クライスラー・グランドボイジャー リミテッドを発売

  クライスラーは、元祖ミニバンの価値をさらに高める専用装備の「Swivel ‘n Go®」シートシステムを追加搭載し、「クライスラー・グランドボイジャー リミテッド」の2009年モデルを1月17日(土)より全国のクライスラー販売店を通じ発売する。   クライスラーは、元祖ミニバンの価値をさらに高める専用装備の「Swivel ‘n Go®」シートシステムを追加搭載し、「クライスラー・グランドボイジャー リミテッド」の2009年モデルを1月17日(土)より全国のクライスラー販売店を通じ発売する。

【NISSAN(日産自動車)】NISSAN GT-R 「SpecV」を発売

  日産自動車株式会社は、NISSAN GT-R「SpecV」を発表、全国7箇所の「SpecV」取り扱い店舗にて、2月2日より発売する。   今回発売するNISSAN GT-R「SpecV」は、「誰でも、どこでも、どんな時でも最高のスーパーカーライフを楽しめる」マルチパフォーマンススーパーカーであるGT-Rをベースに、「自分とクルマが一体化したレーシングライクな走りを求める人」にターゲットを絞って開発された。強力な制動力を発揮するカーボンセラミックブレーキを装着、バネ下の軽量化と制動力性能の両立を図るとともに、専用サスペンションやハイグリップタイヤにより、人車一体となったスポーツ走行を可能にしている。   また、エンジンの中高速域のトルクを一時的に発生させることで、より強力な加速Gの体感と燃費向上を両立させたハイギヤードブーストや、軽量レイズ製鍛造アルミホイール、レカロ製のカーボンバケットシート、チタンエキゾーストシステムなどを装着した。   ボディカラーは「SpecV」専用として、アルティメイトオパールブラック※(RP)を設定。尚、「SpecV」はサーキット走行を熟知したメカニックが必要となるため、以下の7店舗での販売となる。   日産自動車株式会社は、NISSAN GT-R「SpecV」を発表、全国7箇所の「SpecV」取り扱い店舗にて、2月2日より発売する。   今回発売するNISSAN GT-R「SpecV」は、「誰でも、どこでも、どんな時でも最高のスーパーカーライフを楽しめる」マルチパフォーマンススーパーカーであるGT-Rをベースに、「自分とクルマが一体化したレーシングライクな走りを求める人」にターゲットを絞って開発された。強力な制動力を発揮するカーボンセラミックブレーキを装着、バネ下の軽量化と制動力性能の両立を図るとともに、専用サスペンションやハイグリップタイヤにより、人車一体となったスポーツ走行を可能にしている。   また、エンジンの中高速域のトルクを一時的に発生させることで、より強力な加速Gの体感と燃費向上を両立させたハイギヤードブーストや、軽量レイズ製鍛造アルミホイール、レカロ製のカーボンバケットシート、チタンエキゾーストシステムなどを装着した。   ボディカラーは「SpecV」専用として、アルティメイトオパールブラック※(RP)を設定。尚、「SpecV」はサーキット走行を熟知したメカニックが必要となるため、以下の7店舗での販売となる。

【HONDA(ホンダ)】2009年北米国際自動車ショーで新型「インサイト」を世界初披露

  Hondaは、今春より発売を予定している新型ハイブリッド専用車「インサイト」の量産モデル(北米仕様)を、米国ミシガン州デトロイトで開催中の北米国際自動車ショーで世界初披露した。   新型インサイトは、1.3LのエンジンをモーターでアシストするHonda独創の軽量・コンパクトなハイブリッドシステムを採用し、コスト効率を高め、お求めやすい価格と低燃費を実現。燃料電池車のFCXクラリティを踏襲した先進の空力デザインを採用し、低重心で実用的な5人乗りの室内を備えるとともに、ハイブリッド車ならではの走る楽しさも提供する。   また、新型インサイトには、より低燃費な運転を支援する新開発の「※エコ・アシスト(エコロジカル・ドライブ・アシスト・システム)」を採用。ハイブリッドシステムの核となるIMA(インテグレーテッド・モーター・アシスト)は、小型・軽量化を追求した新設計のモーターと、小型・軽量バッテリーを含むIPU(インテリジェントパワーユニット)からなり、車両の制動・減速時には運動エネルギーを回生し、加速時には必要に応じてアシストする。さらに、IPUを荷室下に収めたことで、低重心化と、使い勝手の良い荷室を実現した。   この新型インサイトは、日本では2009 年2月5日(木)発表、2月6日(金)発売を予定している。     新型インサイトに搭載される新開発の「エコロジカル・ドライブ・アシスト・システム」とは、エンジンやCVTの制御など に加え、燃費運転に役立つ情報をドライバーに提供することでより低燃費な運転を支援するシステム。エンジンとCVTを協調制御する「ECONモード」、メーターの色変化で燃費走行状況を表示する「コーチング機能」、燃費運転の採点をする「ティーチング機能−採点機能−」の3機能で構成されている。   Hondaは、今春より発売を予定している新型ハイブリッド専用車「インサイト」の量産モデル(北米仕様)を、米国ミシガン州デトロイトで開催中の北米国際自動車ショーで世界初披露した。   新型インサイトは、1.3LのエンジンをモーターでアシストするHonda独創の軽量・コンパクトなハイブリッドシステムを採用し、コスト効率を高め、お求めやすい価格と低燃費を実現。燃料電池車のFCXクラリティを踏襲した先進の空力デザインを採用し、低重心で実用的な5人乗りの室内を備えるとともに、ハイブリッド車ならではの走る楽しさも提供する。   また、新型インサイトには、より低燃費な運転を支援する新開発の「※エコ・アシスト(エコロジカル・ドライブ・アシスト・システム)」を採用。ハイブリッドシステムの核となるIMA(インテグレーテッド・モーター・アシスト)は、小型・軽量化を追求した新設計のモーターと、小型・軽量バッテリーを含むIPU(インテリジェントパワーユニット)からなり、車両の制動・減速時には運動エネルギーを回生し、加速時には必要に応じてアシストする。さらに、IPUを荷室下に収めたことで、低重心化と、使い勝手の良い荷室を実現した。   この新型インサイトは、日本では2009 年2月5日(木)発表、2月6日(金)発売を予定している。     新型インサイトに搭載される新開発の「エコロジカル・ドライブ・アシスト・システム」とは、エンジンやCVTの制御など に加え、燃費運転に役立つ情報をドライバーに提供することでより低燃費な運転を支援するシステム。エンジンとCVTを協調制御する「ECONモード」、メーターの色変化で燃費走行状況を表示する「コーチング機能」、燃費運転の採点をする「ティーチング機能−採点機能−」の3機能で構成されている。 

【Audi(アウディ)】新型アウディA6 / S6 / RS6を発売 

  アウディ ジャパンは、 プレミアムアッパーミドルクラスのアウディA6、アウディS6およびアウディRS6を改良し、本日2009年1月13日より全国のアウディ正規ディーラーネットワークを通じて発売する。また、1月17日(土)~18日(日)に全国統一セールスフェアを開催する。   アウディ ジャパンは、 プレミアムアッパーミドルクラスのアウディA6、アウディS6およびアウディRS6を改良し、本日2009年1月13日より全国のアウディ正規ディーラーネットワークを通じて発売する。また、1月17日(土)~18日(日)に全国統一セールスフェアを開催する。

【光岡自動車】Viewt(ビュート)ファイナルモデル発売

  光岡自動車は、Viewt(ビュート)の2009年生産車をファイナルモデルとし、予定生産台数の60台を2009年1月から12月にかけて生産し、終了する。また、Viewt(ビュート)がファイナルモデルを迎えるにあたり、台数限定(20台)の特別仕様車「The Final Viewt Anniversary」を2009年1月16日(金)より、全国の光岡自動車販売店及び光岡自動車ホームページにて受付けを開始する。   Viewtは、1993年1月に発売を開始以来、16年間で累計約9,300台を生産し、日本の乗用車タイプにおいて、単一モデルとしてこれほどまでに長きにわたって生産し続けてきた例はなく、大変希有なクルマである。   光岡自動車は、Viewt(ビュート)の2009年生産車をファイナルモデルとし、予定生産台数の60台を2009年1月から12月にかけて生産し、終了する。また、Viewt(ビュート)がファイナルモデルを迎えるにあたり、台数限定(20台)の特別仕様車「The Final Viewt Anniversary」を2009年1月16日(金)より、全国の光岡自動車販売店及び光岡自動車ホームページにて受付けを開始する。   Viewtは、1993年1月に発売を開始以来、16年間で累計約9,300台を生産し、日本の乗用車タイプにおいて、単一モデルとしてこれほどまでに長きにわたって生産し続けてきた例はなく、大変希有なクルマである。

【Audi(アウディ)】100周年を記念して「Audi Front 225 カブリオレ」が一般公開 

  アウディのブランドショールームAudi Forum Tokyo(アウディフォーラム東京)において、アウディ設立100周年を記念して、現在のブランドの礎となるアウトウニオンAG製1936年型「Audi Front 225 カブリオレ」が 1月19日(月)より一般公開される。   アウトウニオンAGは、アウディ、DKW、ホルヒ、ヴァンダラーの4社の自動車メーカーが合併し1932年に設立された。高い製造精度が求められる中型乗用車のための前輪駆動システムを考案し、今回展示する「Audi Front 225 カブリオレ」は、1935年から38年の間に製造された車両で、今回が日本初の展示となる貴重な現存車両のうちの1台だ。   また、日本で唯一のブランドショールームAudi Forum Tokyoでは、今年100周年を迎えるアウディの記念すべきクラシックモデルを展示しているほか、アウディブランドのアパレルなど「Audi Collection」の販売をはじめ、内外装・カラー・素材等、自分だけの特別な1台をつくる事ができる「Audi exclusive」コーナー、くつろげる「Audi Café」などを備えている。 営業時間は10:00~20:00 (年中無休)。「Audi Front 225 カブリオレ」の展示は12月末まで行われる。   アウディのブランドショールームAudi Forum Tokyo(アウディフォーラム東京)において、アウディ設立100周年を記念して、現在のブランドの礎となるアウトウニオンAG製1936年型「Audi Front 225 カブリオレ」が 1月19日(月)より一般公開される。   アウトウニオンAGは、アウディ、DKW、ホルヒ、ヴァンダラーの4社の自動車メーカーが合併し1932年に設立された。高い製造精度が求められる中型乗用車のための前輪駆動システムを考案し、今回展示する「Audi Front 225 カブリオレ」は、1935年から38年の間に製造された車両で、今回が日本初の展示となる貴重な現存車両のうちの1台だ。   また、日本で唯一のブランドショールームAudi Forum Tokyoでは、今年100周年を迎えるアウディの記念すべきクラシックモデルを展示しているほか、アウディブランドのアパレルなど「Audi Collection」の販売をはじめ、内外装・カラー・素材等、自分だけの特別な1台をつくる事ができる「Audi exclusive」コーナー、くつろげる「Audi Café」などを備えている。 営業時間は10:00~20:00 (年中無休)。「Audi Front 225 カブリオレ」の展示は12月末まで行われる。