Audi(アウディ) アウディ「A5」・「A6」・「TT」

  アウディ ジャパン株式会社は、アウディ「A5」・「A6」・「TT」ラインアップの一部モデルの装備・仕様を変更し、さらにアウディ「A5 3.2 FSI クワトロ」とアウディ「S5」には新価格を適用、その他モデルの価格は据え置きで、2009年8月26日(水)より全国のアウディ正規ディーラーネットワーク(103店舗:現時点)を通じて販売開始した。    このたび、装備・仕様が変更されたラインナップのうち、「A5」は小型ドアミラーおよびLEDリヤコンビネーションランプを新採用、「S5」では後輪左右にかかる駆動力の配分を、路面状況に合わせて最適になるように常時変化させる先進のシステム「リヤスポーツディファレンシャル」を標準装備するなど、車両の安全・快適な環境を充実させた。    また、「A6」「A6アバント」全モデル、「S6」「S6アバント」、「RS 6」「RS 6アバント」は、従来のDVD方式に代わり、新たに高解像度ディスプレイとBluetoothハンズフリーシステムを備えるHDDナビゲーションシステムを標準装備。よりアクティブな走りをサポートしてくれる。    さらに、「TTクーペ」はヘッドライト周りの装備が充実、「TTSクーペ」には新たに右ハンドル車が設定された。   なお全国希望小売価格は、新価格となった「A5 3.2 FSI クワトロ」は7,080,000円(税込み)、「S5」は8,890,000円(税込み)、その他のモデルは据え置きとなっている。    アウディ ジャパン株式会社は、アウディ「A5」・「A6」・「TT」ラインアップの一部モデルの装備・仕様を変更し、さらにアウディ「A5 3.2 FSI クワトロ」とアウディ「S5」には新価格を適用、その他モデルの価格は据え置きで、2009年8月26日(水)より全国のアウディ正規ディーラーネットワーク(103店舗:現時点)を通じて販売開始した。    このたび、装備・仕様が変更されたラインナップのうち、「A5」は小型ドアミラーおよびLEDリヤコンビネーションランプを新採用、「S5」では後輪左右にかかる駆動力の配分を、路面状況に合わせて最適になるように常時変化させる先進のシステム「リヤスポーツディファレンシャル」を標準装備するなど、車両の安全・快適な環境を充実させた。    また、「A6」「A6アバント」全モデル、「S6」「S6アバント」、「RS 6」「RS 6アバント」は、従来のDVD方式に代わり、新たに高解像度ディスプレイとBluetoothハンズフリーシステムを備えるHDDナビゲーションシステムを標準装備。よりアクティブな走りをサポートしてくれる。    さらに、「TTクーペ」はヘッドライト周りの装備が充実、「TTSクーペ」には新たに右ハンドル車が設定された。   なお全国希望小売価格は、新価格となった「A5 3.2 FSI クワトロ」は7,080,000円(税込み)、「S5」は8,890,000円(税込み)、その他のモデルは据え置きとなっている。  

Audi(アウディ) アウディ e-tron

  アウディは、2009フランクフルト国際モーターショーにおけるハイライトとして、純粋な電気駆動システムを搭載した高性能スポーツカー、「e-tron」を公開した。   「e-tron」は、フロントおよびリヤのアクスルにそれぞれ2基、合計4基搭載の電気モーターでホールを駆動する、最高出力230kW(313ps)、最大トルク4,500Nm(3,319.03 lb-ft)を発生する2シーターモデル。0~100km/hをわずか4.8秒で加速、60km/hから120km/hまで4.1秒で到達するという、本格的なスポーツカーだ。   電気自動車で懸念される蓄電・走行距離についても、e-tronに搭載のリチウムイオンバッテリーは42.4キロワット時のエネルギーを蓄え、航続距離はおよそ248kmという実用性を考慮した仕様となっている。      またデザインについても、電気駆動システムとバッテリーが安全に搭載されていることを重要視し、バッテリー搭載位置はリヤアクスル前方としたことで、全体のコンパクトなデザインと十分な室内空間を犠牲にすることなく、最適な前後軸荷重配分が実現された。   e-tron最大の特徴は、4基の電気モーターが発生するパワフルなトルクを必要に応じて自在に各車輪に配分することができる「トルクベクタリング」と呼ばれるシステム。ダイナミックな走りと、精度の高いコーナリングに優れており、最高の効率、安全性、そして利便性を実現する新次元を切り拓くモデルとなった。     アウディは、2009フランクフルト国際モーターショーにおけるハイライトとして、純粋な電気駆動システムを搭載した高性能スポーツカー、「e-tron」を公開した。   「e-tron」は、フロントおよびリヤのアクスルにそれぞれ2基、合計4基搭載の電気モーターでホールを駆動する、最高出力230kW(313ps)、最大トルク4,500Nm(3,319.03 lb-ft)を発生する2シーターモデル。0~100km/hをわずか4.8秒で加速、60km/hから120km/hまで4.1秒で到達するという、本格的なスポーツカーだ。   電気自動車で懸念される蓄電・走行距離についても、e-tronに搭載のリチウムイオンバッテリーは42.4キロワット時のエネルギーを蓄え、航続距離はおよそ248kmという実用性を考慮した仕様となっている。      またデザインについても、電気駆動システムとバッテリーが安全に搭載されていることを重要視し、バッテリー搭載位置はリヤアクスル前方としたことで、全体のコンパクトなデザインと十分な室内空間を犠牲にすることなく、最適な前後軸荷重配分が実現された。   e-tron最大の特徴は、4基の電気モーターが発生するパワフルなトルクを必要に応じて自在に各車輪に配分することができる「トルクベクタリング」と呼ばれるシステム。ダイナミックな走りと、精度の高いコーナリングに優れており、最高の効率、安全性、そして利便性を実現する新次元を切り拓くモデルとなった。   

【Volkswagen(フォルクスワーゲン)】「ゴルフ トゥーラン」「ニュービートル」

  フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社は、「ゴルフ トゥーラン」と、「ニュービートル」の装備を一部改良し、2009年9月29日(火)より全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーにて販売を開始した。   今回一部改良された2車種のうち「ゴルフ トゥーラン」は、フォルクスワーゲン初のコンパクトミニバンとして2004年4月にデビューして以来、ゴルフ譲りの走行性能とドイツ車ならではの安全性が高く評価されてきた。このたびの装備変更では、従来のパワーはそのままに、さらに燃費効率を向上させるため、従来の湿式6速のDSGに代わり、より効率の良い乾式7速DSGが搭載される。これに伴い燃費も14.2km/lと、最大約15%も改善。その他、上級グレードの「TSIハイライン」にはレザーシートをオプション設定した。価格は「TSIトレンドライン」が2,880,000円(税込み)。「TSIハイライン」が3,400,000円(税込み)、レザーシートとパークディスタンスコントロールのセットオプションが346,500円(税込み)となっている。    また「ニュービートル」は、1999年9月の販売開始以来、円をモチーフとした個性的なデザインと、カラフルな色合いなどで老若男女を問わずファンを集めてきた人気モデル。今回の装備変更では、1.6Lエンジンを搭載したエントリーグレードの「ニュービートル EZ」にフロントフォグランプを採用し、価格は2,450,000円(税込み)とされた。また、2Lエンジンを搭載したグレードは、従来の3グレードからレザーシートを標準装備した「ニュービートル LZ」に統合され、一部装備の見直しも加わって価格は2,980,000円(税込み)となった。    さらに、2車種とも購入後3年間(初回車検前まで)のメンテナンス費用の負担を軽減する新しいメンテナンスプログラム“Volkswagen Professional Care(フォルクスワーゲン プロフェッショナルケア)”が標準付帯となる。        フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社は、「ゴルフ トゥーラン」と、「ニュービートル」の装備を一部改良し、2009年9月29日(火)より全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーにて販売を開始した。   今回一部改良された2車種のうち「ゴルフ トゥーラン」は、フォルクスワーゲン初のコンパクトミニバンとして2004年4月にデビューして以来、ゴルフ譲りの走行性能とドイツ車ならではの安全性が高く評価されてきた。このたびの装備変更では、従来のパワーはそのままに、さらに燃費効率を向上させるため、従来の湿式6速のDSGに代わり、より効率の良い乾式7速DSGが搭載される。これに伴い燃費も14.2km/lと、最大約15%も改善。その他、上級グレードの「TSIハイライン」にはレザーシートをオプション設定した。価格は「TSIトレンドライン」が2,880,000円(税込み)。「TSIハイライン」が3,400,000円(税込み)、レザーシートとパークディスタンスコントロールのセットオプションが346,500円(税込み)となっている。    また「ニュービートル」は、1999年9月の販売開始以来、円をモチーフとした個性的なデザインと、カラフルな色合いなどで老若男女を問わずファンを集めてきた人気モデル。今回の装備変更では、1.6Lエンジンを搭載したエントリーグレードの「ニュービートル EZ」にフロントフォグランプを採用し、価格は2,450,000円(税込み)とされた。また、2Lエンジンを搭載したグレードは、従来の3グレードからレザーシートを標準装備した「ニュービートル LZ」に統合され、一部装備の見直しも加わって価格は2,980,000円(税込み)となった。    さらに、2車種とも購入後3年間(初回車検前まで)のメンテナンス費用の負担を軽減する新しいメンテナンスプログラム“Volkswagen Professional Care(フォルクスワーゲン プロフェッショナルケア)”が標準付帯となる。      

Peugeot(プジョー)プジョー207シリーズ

プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社は、プジョーのコンパクトモデル、207シリーズの5ドアハッチバックモデルを対象にマイナーチェンジを実施、装備・機能面を充実させながら新価格を設定し、2009年10月5日(月)より全国の正規販売店網「プジョー・ディーラー・ネットワーク」にて販売を開始した。   このたび採用された変更点は、エクステリア及びインテリアデザイン、車両本体価格における最大10%の値下げ実施、新装備の追加による機能面の充実の3点。    まずエクステリアにおいては、フロントグリルのデザイン、ボンネット先端部分、フォグランプの位置などが従来デザインから変更される。インテリアでは、ダッシュボード・アクセントトリムのカラーが変更となった他、ランゲ&ゾーネスーパーコピーシート形状、シート地は機種別に3タイプが設定された。   続いて、今回のマイナーチェンジに伴い、新たに2つの追加機種が導入され、求めやすい価格を実現。207シリーズのエントリーモデルである「Style1.4」は従来のスペックを継承しつつ、1.4リッターエンジンに5速RMT(ロボタイズド・マニュアル・トランスミッション)が搭載され、新デザインの15インチホイールカバーを装着、189万円(税込み)という魅力的な価格となった。また、同「Style」シリーズには、1.6リッターエンジンと4速オートマチックトランスミッションを組み合わせた「Style 1.6」が新たに導入され、199万円(税込み)となっている。   そして207シリーズ上級モデルとして1.6リッター/4速オートマチックトランスミッションに16インチアロイホイールを装着した「Premium」が219万円(税込み)で新規導入された。シリーズ最上級モデルとなる「Cielo」は、従来通り1.6リッター/4速オートマチックトランスミッションというスペックを継承し、内装にブラック×ハーフレザーが採用され、17万円安い249万円(税込み)となった。   さらに、新装備の追加としては、リモコンキーによるドア施錠時にウインドガラスを自動的に閉じる「オートクローズ機能」、ウインカーレバーを軽く1回押すだけで、ウィンカーランプが3回点滅する「ワンタッチ・ウィンカー機能」、「クルーズコントロール(Style 1.4を除く)」を標準搭載。リア及びリアサイドガラスにスーパーティンテッドガラスが採用され(*1)、また照明付きバニティーミラー(*2)等、快適なドライブをサポートする装備も充実した。(*1~2/「Style」シリーズを除く)       プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社は、プジョーのコンパクトモデル、207シリーズの5ドアハッチバックモデルを対象にマイナーチェンジを実施、装備・機能面を充実させながら新価格を設定し、2009年10月5日(月)より全国の正規販売店網「プジョー・ディーラー・ネットワーク」にて販売を開始した。   このたび採用された変更点は、エクステリア及びインテリアデザイン、車両本体価格における最大10%の値下げ実施、新装備の追加による機能面の充実の3点。    まずエクステリアにおいては、フロントグリルのデザイン、ボンネット先端部分、フォグランプの位置などが従来デザインから変更される。インテリアでは、ダッシュボード・アクセントトリムのカラーが変更となった他、シート形状、シート地は機種別に3タイプが設定された。   続いて、今回のマイナーチェンジに伴い、新たに2つの追加機種が導入され、求めやすい価格を実現。207シリーズのエントリーモデルである「Style1.4」は従来のスペックを継承しつつ、1.4リッターエンジンに5速RMT(ロボタイズド・マニュアル・トランスミッション)が搭載され、新デザインの15インチホイールカバーを装着、189万円(税込み)という魅力的な価格となった。また、同「Style」シリーズには、1.6リッターエンジンと4速オートマチックトランスミッションを組み合わせた「Style 1.6」が新たに導入され、199万円(税込み)となっている。   そして207シリーズ上級モデルとして1.6リッター/4速オートマチックトランスミッションに16インチアロイホイールを装着した「Premium」が219万円(税込み)で新規導入された。シリーズ最上級モデルとなる「Cielo」は、従来通り1.6リッター/4速オートマチックトランスミッションというスペックを継承し、内装にブラック×ハーフレザーが採用され、17万円安い249万円(税込み)となった。   さらに、新装備の追加としては、リモコンキーによるドア施錠時にウインドガラスを自動的に閉じる「オートクローズ機能」、ウインカーレバーを軽く1回押すだけで、ウィンカーランプが3回点滅する「ワンタッチ・ウィンカー機能」、「クルーズコントロール(Style 1.4を除く)」を標準搭載。リア及びリアサイドガラスにスーパーティンテッドガラスが採用され(*1)、また照明付きバニティーミラー(*2)等、快適なドライブをサポートする装備も充実した。(*1~2/「Style」シリーズを除く)

Audi(アウディ) 新型アウディQ7

アウディ ジャパン株式会社は、環境性能と、エレガントでスポーティなデザイン、機能性にさらに磨きをかけた高性能ラグジュアリーSUV「新型アウディQ7」を発表、2009年9月30日(水)より全国のアウディ正規ディーラーネットワーク(103店舗:現時点)で販売開始した。   アウディQ7は、ラグジュアリーセダンに匹敵する快適性やスポーティセダンにひけをとらない機敏なハンドリングと俊足さ、アウディらしいエレガントでスポーティなデザイン、使い勝手の良い広大なラゲッジスペースを備えた高性能ラグジュアリーSUV。このたびの新型Q7は、エンジン細部の改良と新機構の採用により2010年度燃費基準を達成するなど、環境性能をさらに向上させているのが最大の特徴だ。      また、デザインについても、よりスタイリッシュに進化を遂げている。アラン・シルベスタインスーパーコピーエクステリアでは、フロントヘッドライトユニット内部にU字型に配列された視認性の高いLEDポジショニングランプを搭載し、エレガントで個性的な表情を演出。インテリアでは、助手席側ダッシュボードに、新たにウッド素材(S-lineパッケージ選択時はアルミニウム素材)のデコラティブパネルを採用したほか、スイッチボタンの意匠変更、新色の設定など、室内の快適性をさらに高めるための改良が施されている。   さらに、走行中の車線をはみ出しそうになると、ステアリングホイールを振動させてドライバーに注意を促す安全装備「アウディ レーンアシスト」などの安全装備もオプション装着可能。   なお全国希望小売価格(税込み)は、V型6気筒3.6リッターFSIエンジンを搭載する「3.6 FSI クワトロ」が7,400,000円(税込み)、V型8気筒4.2リッターFSIエンジン搭載の「4.2 FSI クワトロ」が9,700,000円(税込み)となっている。       アウディ ジャパン株式会社は、環境性能と、エレガントでスポーティなデザイン、機能性にさらに磨きをかけた高性能ラグジュアリーSUV「新型アウディQ7」を発表、2009年9月30日(水)より全国のアウディ正規ディーラーネットワーク(103店舗:現時点)で販売開始した。   アウディQ7は、ラグジュアリーセダンに匹敵する快適性やスポーティセダンにひけをとらない機敏なハンドリングと俊足さ、アウディらしいエレガントでスポーティなデザイン、使い勝手の良い広大なラゲッジスペースを備えた高性能ラグジュアリーSUV。このたびの新型Q7は、エンジン細部の改良と新機構の採用により2010年度燃費基準を達成するなど、環境性能をさらに向上させているのが最大の特徴だ。      また、デザインについても、よりスタイリッシュに進化を遂げている。エクステリアでは、フロントヘッドライトユニット内部にU字型に配列された視認性の高いLEDポジショニングランプを搭載し、エレガントで個性的な表情を演出。インテリアでは、助手席側ダッシュボードに、新たにウッド素材(S-lineパッケージ選択時はアルミニウム素材)のデコラティブパネルを採用したほか、スイッチボタンの意匠変更、新色の設定など、室内の快適性をさらに高めるための改良が施されている。   さらに、走行中の車線をはみ出しそうになると、ステアリングホイールを振動させてドライバーに注意を促す安全装備「アウディ レーンアシスト」などの安全装備もオプション装着可能。   なお全国希望小売価格(税込み)は、V型6気筒3.6リッターFSIエンジンを搭載する「3.6 FSI クワトロ」が7,400,000円(税込み)、V型8気筒4.2リッターFSIエンジン搭載の「4.2 FSI クワトロ」が9,700,000円(税込み)となっている。

Audi(アウディ) 新型アウディ100 years Anniversary TTクーペ 2.0 TFSI quattro limited

アウディ ジャパンは、アウディTTクーペ 2.0 TFSI クワトロに、特別仕様車「Audi 100 years Anniversary TTクーペ 2.0 TFSI クワトロ リミテッド」(100台限定)を設定し、2009年10月27日(火)より全国のアウディ正規ディーラーネットワーク(103店舗:現時点)を通じて発売した。      今回の特別仕様車「Audi 100 years Anniversary TTクーペ 2.0 TFSI クワトロ リミテッド」は、アウディのスポーツマインドを体現するプレミアムコンパクトスポーツカー「アウディTTクーペ2.0 TFSIクワトロ」をベースに、「S-line」仕様のスポーティなエクステリア、リシャール・ミルスーパーコピー19インチの特別仕様車専用5セグメントスポークデザインアルミホイール」、磁性体を利用する連続可変ダンピングシステム「アウディ マグネティックライド」を装備。さらにアウディTTSが採用する本革シートに加え、100周年記念ドアシルプレートが装着されるなど、アウディ100周年を記念するに相応しい、100台限定のエクスクルーシブな一台となっている。TTラインアップの頂点に位置するアウディTTSには、専用色2色も設定された。   またインテリアでは、上質な「インパルスレザー」が使用され、運転席と助手席にシートヒーターも採用。ハンドブレーキグリップ、センターアームレスト、ドアプルハンドルも本革仕様とされるなど、ラグジュアリー性の高い総額約100万円相当の特別装備を施しながら、価格はベースモデルの40万円高となる5,440,000円(税込み)となっている。            アウディ ジャパンは、アウディTTクーペ 2.0 TFSI クワトロに、特別仕様車「Audi 100 years Anniversary TTクーペ 2.0 TFSI クワトロ リミテッド」(100台限定)を設定し、2009年10月27日(火)より全国のアウディ正規ディーラーネットワーク(103店舗:現時点)を通じて発売した。      今回の特別仕様車「Audi 100 years Anniversary TTクーペ 2.0 TFSI クワトロ リミテッド」は、アウディのスポーツマインドを体現するプレミアムコンパクトスポーツカー「アウディTTクーペ2.0 TFSIクワトロ」をベースに、「S-line」仕様のスポーティなエクステリア、19インチの特別仕様車専用5セグメントスポークデザインアルミホイール」、磁性体を利用する連続可変ダンピングシステム「アウディ マグネティックライド」を装備。さらにアウディTTSが採用する本革シートに加え、100周年記念ドアシルプレートが装着されるなど、アウディ100周年を記念するに相応しい、100台限定のエクスクルーシブな一台となっている。TTラインアップの頂点に位置するアウディTTSには、専用色2色も設定された。   またインテリアでは、上質な「インパルスレザー」が使用され、運転席と助手席にシートヒーターも採用。ハンドブレーキグリップ、センターアームレスト、ドアプルハンドルも本革仕様とされるなど、ラグジュアリー性の高い総額約100万円相当の特別装備を施しながら、価格はベースモデルの40万円高となる5,440,000円(税込み)となっている。

【Volkswagen(フォルクスワーゲン)】新型「ポロ」

フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社は、国内導入モデルとして現在最もコンパクトなフォルクスワーゲンである「ポロ」をフルモデルチェンジし、2009年10月31日(土)より全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーにて販売を開始した。   「ポロ」は1975年に、ゴルフより一回り小さなフォルクスワーゲンのエントリーモデルとして登場して以来、34年間に1,060万台以上を販売しているフォルクスワーゲンの人気モデル(日本初導入は1984年)。今回5世代目となる新型「ポロ」は、クロノスイススーパーコピー新デザインのボディ、高い安全性、インテリアの質感向上、走行性能および燃費の向上といった面で飛躍的な進化を遂げ、クラスの水準を塗り替える高品質なコンパクトカーとして登場する。   デザインとしては、新しいフォルクスワーゲンのデザイン哲学を体現した、クリアでスポーティなエクステリアデザインや、クラス水準を大きく上回る高品質なパーツや素材の採用による、高いインテリアの質感が特徴。   また、高剛性ボディや充実した安全装備によって、新ユーロ NCAPで最高の5つ星を獲得し、さらに、パワーアップした1.4リッター自然吸気エンジン、7速のデュアルクラッチギヤボックス「DSG」やボディの軽量化等により、走りの楽しさを更に向上させるとともに、フォルクスワーゲンとして過去最高の10・15モード燃費(17.0km/L)を実現している。   なお車両本体価格(消費税込み)は先代モデルから据え置きの2,030,000円、また購入後のメンテナンス費用(工賃)が3年間無償となるメンテナンスプログラム「Volkswagen Professional Care」が付帯される。        フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社は、国内導入モデルとして現在最もコンパクトなフォルクスワーゲンである「ポロ」をフルモデルチェンジし、2009年10月31日(土)より全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーにて販売を開始した。   「ポロ」は1975年に、ゴルフより一回り小さなフォルクスワーゲンのエントリーモデルとして登場して以来、34年間に1,060万台以上を販売しているフォルクスワーゲンの人気モデル(日本初導入は1984年)。今回5世代目となる新型「ポロ」は、新デザインのボディ、高い安全性、インテリアの質感向上、走行性能および燃費の向上といった面で飛躍的な進化を遂げ、クラスの水準を塗り替える高品質なコンパクトカーとして登場する。   デザインとしては、新しいフォルクスワーゲンのデザイン哲学を体現した、クリアでスポーティなエクステリアデザインや、クラス水準を大きく上回る高品質なパーツや素材の採用による、高いインテリアの質感が特徴。   また、高剛性ボディや充実した安全装備によって、新ユーロ NCAPで最高の5つ星を獲得し、さらに、パワーアップした1.4リッター自然吸気エンジン、7速のデュアルクラッチギヤボックス「DSG」やボディの軽量化等により、走りの楽しさを更に向上させるとともに、フォルクスワーゲンとして過去最高の10・15モード燃費(17.0km/L)を実現している。   なお車両本体価格(消費税込み)は先代モデルから据え置きの2,030,000円、また購入後のメンテナンス費用(工賃)が3年間無償となるメンテナンスプログラム「Volkswagen Professional Care」が付帯される。

Peugeot(プジョー)「Navi Plus II(ナビプラス ツー)」台数限定発売

プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社は、プジョーのプレミアムハッチバック、308シリーズの「Premium」と「Cielo」の2機種、また7シーターワゴン「SW」シリーズの「SW Premium」と「SW Griffe」の2機種に、プジョー純正ナビゲーションシステム及びETCを搭載した特別仕様車を発表、2009年11月16日(月)より全国の正規販売店網「プジョー・ディーラー・ネットワーク」にて販売を開始した。     このたび発売されたのは、特別限定車「Navi Plus II」シリーズに特別装備品として搭載されるプジョー純正ナビゲーションは、7.0型ワイドモニター、HDD容量40GBに加え、ヴァシュロンコンスタンタンスーパーコピーフルセグ地デジTV受信、ミュージックサーバー機能、50W×4の大出力アンプを搭載、ステアリング リモコン付きのオーディオ機能も充実したHDDナビゲーション。通常、約28万円相当の特別装備だが、今回の「Navi Plus II」の価格はベース車両と同一に抑えられた。     それぞれの車両本体価格は、『308Premium Navi Plus II』が2,990,000円(税込み)、『308Cielo Navi Plus II』が3,450,000円(税込み)、『308SW Premium Navi Plus II』が3,390,000円(税込み)、『308SW Griffe Navi Plus II』が3,890,000円(税込み)となっている。       プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社は、プジョーのプレミアムハッチバック、308シリーズの「Premium」と「Cielo」の2機種、また7シーターワゴン「SW」シリーズの「SW Premium」と「SW Griffe」の2機種に、プジョー純正ナビゲーションシステム及びETCを搭載した特別仕様車を発表、2009年11月16日(月)より全国の正規販売店網「プジョー・ディーラー・ネットワーク」にて販売を開始した。     このたび発売されたのは、特別限定車「Navi Plus II」シリーズに特別装備品として搭載されるプジョー純正ナビゲーションは、7.0型ワイドモニター、HDD容量40GBに加え、フルセグ地デジTV受信、ミュージックサーバー機能、50W×4の大出力アンプを搭載、ステアリング リモコン付きのオーディオ機能も充実したHDDナビゲーション。通常、約28万円相当の特別装備だが、今回の「Navi Plus II」の価格はベース車両と同一に抑えられた。     それぞれの車両本体価格は、『308Premium Navi Plus II』が2,990,000円(税込み)、『308Cielo Navi Plus II』が3,450,000円(税込み)、『308SW Premium Navi Plus II』が3,390,000円(税込み)、『308SW Griffe Navi Plus II』が3,890,000円(税込み)となっている。

Volkswagen(フォルクスワーゲン) 新型 ゴルフ ヴァリアント

フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社は、ゴルフのワゴンタイプ車である「ゴルフ ヴァリアント」をモデルチェンジし「TSI トレンドライン」「TSIコンフォートライン」「2.0TSIスポーツライン」の3グレードを設定、2009年11月17日(火)より全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーにて販売を開始した。   「ゴルフ ヴァリアント」は1995年に、ゴルフ3をベースとしたフォルクスワーゲン初のパーソナルステーションワゴン(当初の名称はゴルフワゴン)として国内に導入されて以来、累計輸入台数は約100,000台とゴルフ、ポロに次ぐフォルクスワーゲンの人気モデル。ジャガー・ルクルトスーパーコピーその後、2000年、2007年と2度のフルモデルチェンジを行い、2007年発売の3世代目からは名称を「ゴルフ ヴァリアント」に変更、そして、今回4世代目の「ゴルフ ヴァリアント」として新たに登場した。   新型「ゴルフ ヴァリアント」は、ゴルフ譲りの新デザインのボディ、高い静粛性、インテリアの質感向上、燃費の向上といった面で更なる進化を遂げ、高品質で実用性の高いステーションワゴンとなっている。定評のある3種類のTSIエンジンと2種類のDSGトランスミッションの組み合わせを採用し、0・15モード燃費が向上(最大で11%の燃費向上)、引き続き全車エコカー補助金の対象となったことに加え、内外装のデザインも一新、質感及び静粛性の大幅な向上を実現した。   なお、新型「ゴルフ ヴァリアント」には、購入後のメンテナンス費用(工賃)が3年間無償となるメンテナンスプログラム「Volkswagen Professional Care」が付帯される。価格は、TSI トレンドラインが272万円(税込み)、TSIコンフォートラインが322万円(税込み)、2.0TSIスポーツラインが383万円(税込み)。        フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社は、ゴルフのワゴンタイプ車である「ゴルフ ヴァリアント」をモデルチェンジし「TSI トレンドライン」「TSIコンフォートライン」「2.0TSIスポーツライン」の3グレードを設定、2009年11月17日(火)より全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーにて販売を開始した。   「ゴルフ ヴァリアント」は1995年に、ゴルフ3をベースとしたフォルクスワーゲン初のパーソナルステーションワゴン(当初の名称はゴルフワゴン)として国内に導入されて以来、累計輸入台数は約100,000台とゴルフ、ポロに次ぐフォルクスワーゲンの人気モデル。その後、2000年、2007年と2度のフルモデルチェンジを行い、2007年発売の3世代目からは名称を「ゴルフ ヴァリアント」に変更、そして、今回4世代目の「ゴルフ ヴァリアント」として新たに登場した。   新型「ゴルフ ヴァリアント」は、ゴルフ譲りの新デザインのボディ、高い静粛性、インテリアの質感向上、燃費の向上といった面で更なる進化を遂げ、高品質で実用性の高いステーションワゴンとなっている。定評のある3種類のTSIエンジンと2種類のDSGトランスミッションの組み合わせを採用し、0・15モード燃費が向上(最大で11%の燃費向上)、引き続き全車エコカー補助金の対象となったことに加え、内外装のデザインも一新、質感及び静粛性の大幅な向上を実現した。   なお、新型「ゴルフ ヴァリアント」には、購入後のメンテナンス費用(工賃)が3年間無償となるメンテナンスプログラム「Volkswagen Professional Care」が付帯される。価格は、TSI トレンドラインが272万円(税込み)、TSIコンフォートラインが322万円(税込み)、2.0TSIスポーツラインが383万円(税込み)。

Jeep(ジープ) 2009年モデル 2010年モデル ジープ・ラングラー アンリミテッド

クライスラー日本株式会社は、ジープの伝統を最も色濃く継承するラングラーの4ドア5人乗りモデル、「ジープ・ラングラー アンリミテッド」の2010年モデルを2009年11月21日(土)より全国のクライスラー販売店を通じ、販売開始した。   このたび登場の「2010年モデル ジープ・ラングラー アンリミテッド」には、ベーシックなエントリーモデルとなる「スポーツ」、洗練された外観と快適性を充実した上級モデル「サハラ」の、合計2つのグレードが設定されている。両グレード共に、タグ・ホイヤースーパーコピー最高出力146kW(199ps)、最大トルク315N・m(32.1kg・m)を発生する3.8L V6エンジンに4速オートマチック トランスミッションを搭載。坂道発進の補助としてヒルスタートアシスト(HAS)も装備しており、急坂あるいは、オフロード走行でも快適な走りを楽しめる。      また、この2010年モデルから、燃費効率が良い走行時にはインストルメントクラスターの『ECO』ランプ横に『ON』が点灯し、ECO運転の目安にもなる機能も登場。さらに、ボディカラーにも新色のナチュラルグリーンが追加されている。   なお「2010年モデル ジープ・ラングラー アンリミテッド」購入の際に、所定の契約料を支払うと、定期点検や緊急トラブルなどに対応する「メンテナンス フォー ユー」※を受けられる。メーカー希望小売価格(税込み)は、「スポーツ」モデルが3,774,750円、「サハラ」が4,079,250円。 ※「メンテナンス フォー ユー」 このパッケージは、新車登録日から3年間に亘る契約期間中に走行距離無制限で、法令で定められた12ヶ月目、24ヶ月目の法定定期点検の実施、また対象項目について、消耗部品または油脂の交換を無料で規定の交換回数行います。また、新車登録時から3年間または6万kmの車両保証に、一定の条件のもと基幹部位に対する保証を追加し、最長5年間または10万kmまでの保証と、24時間年中無休で緊急のトラブルに対処する「24h FOR YOU」アシスタンスサービス」も新車登録時より3年間(走行距離無制限)適用されます。        クライスラー日本株式会社は、ジープの伝統を最も色濃く継承するラングラーの4ドア5人乗りモデル、「ジープ・ラングラー アンリミテッド」の2010年モデルを2009年11月21日(土)より全国のクライスラー販売店を通じ、販売開始した。   このたび登場の「2010年モデル ジープ・ラングラー アンリミテッド」には、ベーシックなエントリーモデルとなる「スポーツ」、洗練された外観と快適性を充実した上級モデル「サハラ」の、合計2つのグレードが設定されている。両グレード共に、最高出力146kW(199ps)、最大トルク315N・m(32.1kg・m)を発生する3.8L V6エンジンに4速オートマチック トランスミッションを搭載。坂道発進の補助としてヒルスタートアシスト(HAS)も装備しており、急坂あるいは、オフロード走行でも快適な走りを楽しめる。      また、この2010年モデルから、燃費効率が良い走行時にはインストルメントクラスターの『ECO』ランプ横に『ON』が点灯し、ECO運転の目安にもなる機能も登場。さらに、ボディカラーにも新色のナチュラルグリーンが追加されている。   なお「2010年モデル ジープ・ラングラー アンリミテッド」購入の際に、所定の契約料を支払うと、定期点検や緊急トラブルなどに対応する「メンテナンス フォー ユー」※を受けられる。メーカー希望小売価格(税込み)は、「スポーツ」モデルが3,774,750円、「サハラ」が4,079,250円。 ※「メンテナンス フォー ユー」 このパッケージは、新車登録日から3年間に亘る契約期間中に走行距離無制限で、法令で定められた12ヶ月目、24ヶ月目の法定定期点検の実施、また対象項目について、消耗部品または油脂の交換を無料で規定の交換回数行います。また、新車登録時から3年間または6万kmの車両保証に、一定の条件のもと基幹部位に対する保証を追加し、最長5年間または10万kmまでの保証と、24時間年中無休で緊急のトラブルに対処する「24h FOR YOU」アシスタンスサービス」も新車登録時より3年間(走行距離無制限)適用されます。